Carbon Peak and Carbon Neutralization Information Support Platform
(一財)素形材センターにて、「第42回素形材産業技術賞」の公募が開始されましたので、ご案内申し上げます。 詳細は、以下のサイトまでアクセスをお願いいたします。 素形材産業技術賞の募集 応募締切 2026年5月15日(金) 提出・お問い合わせ先 一般財団法人 素形材センター 業務部 〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8 機械振興会館301号室 TEL.03-3434-3907 FAX.03-3434-3698 E-mail:gyoumu@sokeizai.or.jp
发布时间:2026-03-18 The Iron and Steel Insitute of Japan日本鉄鋼協会 育成委員会 産学人材育成WG 1.事業の概要 大学や鉄鋼関連企業*1からの高校・高専への出張授業や、大学で高校生・高専生を受け入れる授業、体験学習、実験等にかかる費用(交通費、消耗品費、謝金等)の一部を日本鉄鋼協会がお支払いします。 *1 日本鉄鋼協会維持会員企業に限る 2.目的 高校生、高専生に材料、特に鉄鋼への興味を持ってもらうことを目的とした高校、高専、大学の諸活動の活性化を経済的に補助することにより、材料業界、特に鉄鋼業界を将来の進路候補とする生徒・学生が増えることを目指す。 3.募集内容 1) 大学および鉄鋼関連企業*1からの高校、高専への出張授業等、大学で高校生、高専生を受け入れる授業、体験学習、実験等(以下、出張授業等) 2) 2026年4月~2027年3月までに行われる出張授業等 3) 1件あたり、原則として最大5万円 4) 学年又は学科等の単位で担当の教員を決定し、担当の教員が企画・実施することとし、授業の一環として実施することを推奨します。 5) 参加者(教員及び生徒・学生)の傷害保険は当会では付保しませんので、必要とされる場合は各学校でご加入下さい。 6) こちらの申請書に入力し、送信して下さい。 申請書 採否は本WGで公正に審査し決定します。応募多数の場合はご要望にお応え出来ない場合がありますので、予めご了承下さい。 7) この企画をより効果的にするために、事後にアンケートへのご回答をお願いいたします。 4.募集条件 1) 応募者は、高校、高専、大学の教員とする。 2) 高校・高専からの申請は、原則として1校2件まで。大学教員からの申請は、原則として1教員2件まで。但し、同一案件での申請は1か所からのみとする。 3) 材料を主題とした出張授業等であって、必ず鉄鋼材料や製鉄プロセスに関する内容が含まれること。 4) 出張授業等に参加した生徒・学生が当会指定の無記名アンケートに回答し、そのアンケートを当会まで提出すること。 5) 出張授業等の実施後、実施報告書を提出すること(要した費用のうち、5万円を超えない金額を実施後に振り込みます)。 ※振込口座は学校の口座を指定してください。 ※実施報告書へ領収書(複写可)、出張授業等の様子を撮影した写真(個人が特定できない範囲で撮影したもの)を添付ください。 5.応募期間 2027年2月末まで(全体予算枠の範囲内で受け付けます。) 問合せ先 (一社)日本鉄鋼協会 育成グループ E-mail:educact@isij.or.jp
发布时间:2026-03-02 The Iron and Steel Insitute of Japan